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タイで自在にロングステイ・長期滞在
タイの物価は日本の物価の1/3程度なので非常に暮らしやすい。物価だけでなく食べ物もおいしい。そんなタイでロングステイをしてみませんか?タイのロングステイ・長期滞在の楽しさをちょっとだけ伝えるブログです。
ラオックス(La・ox)?@バンコク、パンティッププラザ





ラオックス(La・ox)??@バンコクの秋葉原パンティッププラザ

バンコクの秋葉原、パンティッププラザにラオックスならぬラ・オックス?があるとの情報を入手したので早速行ってみました。

パンティッププラザはバンコクの秋葉原と言われておりますが、売られている製品の多くは中国製で買ってもすぐ壊れたり安定性を欠く製品があるのも実情です。

パンティッププラザに売られている製品をみながら上のほうへ登っていくとどこかでみた?看板が見えてきました。

情報通りラ・オックスがありました!

本場のラオックスには『・』がないのですが、バンコク、パンティッププラザのラ・オックスには『・』があるのでまったく違うお店だということなのでしょうか?


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バンコクの秋葉原と言われているパンティッププラザ

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パンティッププラザには多くの安いパソコン周辺機器が売られております。

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最近ではスマートフォンやタブレットのアクセサリーがありますね。

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7階建て大型ビル全部が、パソコン百貨店のようなパンティッププラザ

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情報通りのラオックス(La・ox)??
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激安フードコート@バンコク、アソークにあるターミナル21





激安フードコート@バンコク、アソークにあるターミナル21

タイの最北端の街からバンコクに戻ってまいりました!

最近のバンコクも随分と物価が高くなってきておりますが、バンコク、アソークにあるターミナル21のフードコートは奇跡的に安いメニューのままになっております。


しかもターミナル21はつい最近建設された大規模商業施設で、BTSアソーク駅に直結しているにも関わらず、外の屋台とさほど変わらない金額で食べることができるので、バンコクでロングステイ・長期滞在をしている人にとってはうれしい限りですよね?

気軽に立ち寄ることができる激安フードコートなのでお勧めですよ!



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バンコク、BTSアソーク駅に直結しているので立ち寄るのに便利な大規模商業施設のターミナル21

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バミーヘン 汁なし麺 値段は忘れてしましましたが30バーツ程度だったと思います。

タイ最北部にあるミャンマーとの国境の街メーサーイ





タイ最北部にあるミャンマーとの国境の街メーサーイ

タイの最北部にありミャンマーとの国境にかかる小さな橋を渡るとタイとは雰囲気がだいぶ違うミャンマーにビザなしで行くことができます。

なんといってもビザなしなのでメーサーイの向こう岸にあるミャンマーの街タチレイを気軽に訪れることができます。

ミャンマーのタチレイは小さな町ですので数時間で一通り見て回ることができます。

ミャンマーのタチレイはタイとの国境の街で中国との南北回廊に位置しているためか中国製品やタイ産の衣服や電化製品、医薬品等を安く購入できる街ですが、観光客向きに商品があるというよりはミャンマー人向けに品ぞろえがある感じがします。

メーサイ1
ミャンマーとの国境の街 メーサーイ

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メーサーイはタイ最北端の街だそうです。

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国境ゲートビル

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タイのイミグレーションに向かいます。

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タイのイミグレーションでパスポートに出国スタンプを押してもらいました。8:00~17:00
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サーイ川 手前がタイ 橋を渡るといよいよミャンマー

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向こうにはミャンマーのゲートが見えますね。

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橋を渡るとミャンマーです。

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ミャンマーのゲート

メーサイ10
ミャンマーに入国したら市場があります。

メーサイ12
酒やたばこが安く手に入るタチレイですがほとんどが偽物だそうです。

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ミャンマーですが、タイ語で書いてあるカフェ

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中国の製品があふれているタチレイ

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中国製品の電卓がびっしりとおいてあります。

セレネ アット チェンライ ホテル@ゴールデントライアングル





セレネ アット チェンライ ホテル(Serene at Chiang Rai Hotel) @ゴールデントライアングル


今回、ゴールデントライアングル近くのホテルに宿泊しました。

このホテルは4、5千円で宿泊でき大変リーズナブルですしホテルからは大河メコンを間近に眺めることができ、悠久の時を過ごすことができるので落ち着いて滞在したい人にはお勧めのホテルです。

ホテルのオーナーも気さくなのでゴールデントライアングルでロングステイ・長期滞在をするには絶好の宿泊施設かもしれません。

セレネ アット チェンライ ホテル(Serene at Chiang Rai Hotel) ←アゴダにリンクしてあります。


チェンセーンホテル
セレネ アット チェンライ ホテル(Serene at Chiang Rai Hotel)

チェンセーンホテル2
ロビー ロビーの先にはメコン河が・・絶景の景色ですね。

チェンセーンホテル3
ホテルの先には船が接岸しております。

チェンセーンホテル4
メコンクルーズの船

チェンセーンホテル5
ホテルは結構広々としています。

チェンセーンホテル6
素敵な現代的なスタイルのインテリア、質の高い調度品が備わっている

チェンセーンホテル7
ピンぼけしていますが、ホテルの廊下です。

チェンセーンホテル8
ホテルのバルコニーからの眺め。メコンが間近にあります。

チェンセーンホテル9
オープンテラスのレストランからの眺めは最高です!

チェンセーンホテル10
プール

チェンセーンホテル11
先日行った展望台のような寺院

チェンセーンホテル12
メコンの向こうはラオスです。ラオスにあるのはカジノだそうです。

チェンセーンホテル13
オープンテラスの朝食は気持ちが良いですね。

チェンセーンホテル14
オープンテラスのレストランからの眺め

黄金色の仏像@ゴールデントライアングル





黄金色の仏像@ゴールデントライアングル


チェンセーンから約10キロほど北上するとゴールデントライアングルがありますが、メコンとタイとミャンマーを隔てているルアク川の合流地点近くには道路沿いにぎっしりと多くのみやげ物屋が所狭しと並んでおります。

その中でも遠目から黄金色の大きな仏像がメコン河の岸にあり、どうやらゴールデントライアングルが見える展望台になっているかんじです。

巨大な黄金仏像が遠目からでも一目瞭然!気になったのでさっそく寄ってみることにしました。

ちなみに黄金仏像はワット・プラタート・プック・ハオというらしい。

チェンセーンの黄金仏像
黄金の仏像があちこちにあります。

チェンセーンの黄金仏像2
船着き場でもあります。タイ人なら気軽にラオスにここから行けるみたいですね。

チェンセーンの黄金仏像3
巨大な黄金色の仏像があります。さすがに遠目から見えるので気になりますね。

チェンセーンの黄金仏像4
こちらの三体の黄金仏像も結構大きいです。

チェンセーンの黄金仏像5
ワット・プラタート・プック・ハオにある黄金仏像はそれにしても大きいですね。高さ15メートル、横10メートル、重さは6.5トンという大きさがあるそうです。

チェンセーンの黄金仏像6
船をイメージしているみたいです。

チェンセーンの黄金仏像7
ワット・プラタート・プック・ハオからみるメコン河

チェンセーンの黄金仏像8
多くの船が船着き場に接岸しております。

チェンセーンの黄金仏像9
タイでは象は縁起のいい動物です。

チェンセーンの黄金仏像10
歴史上の人物なのでしょうね。

ゴールデン・トライアングル(黄金の三角地帯)@チェンライ





ゴールデン・トライアングル(黄金の三角地帯)@チェンライ

チェンライから約60キロほど北上するとチェンセーンという小さな町がありますが、さらに10キロほど北上するとゴールデン・トライアングル(黄金の三角地帯)があります。

ゴールデン・トライアングル(黄金の三角地帯)と聞いてピンと来る人は今となっては少ないのかもしれませんが、インドシナ半島の奥深く、タイ、ミャンマー、ラオスの3カ国の国境が集まるいわくつきのエリアだったのです。


というのはゴールデン・トライアングル(黄金の三角地帯)タイ、ミャンマー、ラオスの3カ国が国境を接しており1990年代半ばまで、ケシ畑が広がり、密造された麻薬が世界に輸出される「悪の三角地帯」だったのでゴールデントライアングルと呼ばれておりました。

数十年前まではゴールデントライアングル一帯がまともな道すらない一帯では、ケシ栽培くらいしか現金収入を得る道がなかったからでしょうか。

ゴールデントライアングルは今となっては、国際機関や関係各国の努力でケシ畑は消え、代わりに植えられたコーヒーが地元の人たちの収入の糧となっており以前のイメージが無くなってきてるようです。

現在はゴールデントライアングル周辺は南北回廊の位地にありゴールデン・トライアングルをヘソとする地域が経済的に沸騰地帯になろうとしているそうですよ!




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ゴールデントライアングルマップ タイ、ラオス、ミャンマーの3カ国の三角状態で国境に接しているのでゴールデントライアングルと呼ばれております。

ゴールデントライアングル2
Tung Luang Chalerm Phrakiatという公園のような寺院のような場所からの風景

ゴールデントライアングル3
中州がミャンマー こちらがタイ、メコン河右岸がラオス

ゴールデントライアングル4
悠久の大河メコンの向こう岸はラオス

ゴールデントライアングル5
以前はこの一帯はケシ栽培で有名でした。

ゴールデントライアングル6
メコン河を眺めていると時間がたつのを忘れそうです。

チェンライのナイトバザール





チェンライのナイトバザール


チェンライにもナイトバザールがあります。

毎晩、バスターミナル周辺で行われ、織物、ポーチ、飾り物など山岳民族の民芸品が安く手に入るので、多くの雑貨屋のバイヤーを見かけることができるナイトバザールで行く価値は結構あるのかもしれません。

ライブなどが行われるステージを囲んでフードコートなどもあり、毎日23:00近くまで営業をしており多くの観光客や地元のタイ人で賑わうナイトバザールです。

チェンライナイトバザール1
バスターミナル近くのナイトバザール

チェンライナイトバザール2
今日はステージでショーをやっていました。

チェンライナイトバザール3
本日はニューハーフショーを開催

チェンライナイトバザール4
チェンマイより民芸品は安く入手できるので多くのバイヤーらしき人を見受けることができました。

チェンライをぶらりと歩こう!





チェンライをぶらりと歩こう!

チェンライはミャンマー、ラオスと国境を接するタイ最北の地で、かつてタイ北部を統治したランナー王朝最初の都があった場所ですのでチェンライにはどことなく風格が備わっております。

チェンライ市内には美しい寺院や文化施設が数多くあります。

また、自然豊かな山岳地帯には、さまざまな山岳少数民族や旧中国国民党軍の子孫などが暮らし、王室の別荘地があることでも知られています。


チェンライの街並み
ワイアン イン ホテルから歩くことにしました。

チェンライの街並み1
日本料理屋もありますね。ロングステイヤーにはなくてはならない場所なのでしょうね。

チェンライの街並み2
バスターミナルに来ました。ワイアン イン ホテルからすぐ近くにあるので便利です。

チェンライの街並み3
ナイトバザール周辺 昼時なので閑散としていますね。

チェンライの街並み4
ナイトバザール昼の様子

チェンライの街並み5
お昼時なのでお店はほとんど営業をしておりません。

チェンライの街並み6
夜になるとにぎやかになる場所です。

チェンライの街並み7
安い雑貨や衣服を販売していますね。

チェンライの滞在ホテル ワイアン イン ホテル Wiang Inn Hotel





チェンライの滞在ホテル ワイアン イン ホテル Wiang Inn Hotel

チェンライで最も大きなホテルのひとつワイアン イン ホテル Wiang Inn Hotelに滞在することにしました。

ワイアン イン ホテル Wiang Inn Hotelはチェンライの中心地にあるらしくバスターミナルやチェンライのナイトバザールに近く、まぁちょっと古いのが難点ですが、コストパフォーマンスに優れたホテルです。

それにしてもMP(マッサージパーラ)やカラオケが併設されていたのには驚きです!

チェンライのロングステイ・長期滞在 ← リンクしてあります。

ワイアン イン ホテル6
チェンライで最も大きなホテルのひとつワイアン イン ホテル Wiang Inn Hotel

ワイアン イン ホテル1
ワイアン イン ホテル Wiang Inn Hotelのロビー

ワイアン イン ホテル2
ワイアン イン ホテル Wiang Inn Hotelのロビー

ワイアン イン ホテル4
プールももちろんあります。

ワイアン イン ホテル5
ワイアン イン ホテルからの眺め

チェンマイのバスターミナル チェンライへ





チェンマイのバスターミナル チェンライへ

チェンマイ滞在を終えてチェンライへ移動することにしました。

チェンライへの行き方はチェンマイのちょっと郊外にあるアーケードバスターミナルからバスで行く方法があります。

チェンマイ~チェンマイのバスの所要時間は3~4時間程度。

チェンライはチェンマイから約180キロほどの位置にあり、タイ北部観光の起点としても便利で多くの観光客が訪れる街でもあり街のサイズがチェンマイよりもだいぶ小さく、物価もさらに安いのでチェンライはロングステイ・長期滞在そして移住に適したエリアでもあります。


チェンマイバスターミナル1
チェンマイのバスターミナル


チェンマイバスターミナル
チェンマイのバスターミナルからチェンライだけでなくバンコクへも行くことができます。

チェンマイバスターミナル内
チェンマイのバスターミナルはいつも込んでいますね。

チェンマイバスターミナル露店
小腹が空いたので腹ごしらえ

ラリンジンダ・チェンマイ タイのベストホテルスパトップ10





ラリンジンダ・チェンマイ タイのベストホテルスパトップ10

今回のチェンマイ滞在で利用したホテルはラリンジンダ・ウェルネススパリゾート・チェンマイですが、なんとタイベストホテルスパ トップ10に選ばれたホテルということです。

ピン川沿いのレストランも居心地がよくおすすめのホテルです。

アゴダにリンクしてあります。良ければ予約してください。
ラリンジンダ・ウェルネススパリゾート・チェンマイ

チェンマイのおすすめホテル ←リンクしてあります。良ければ参考にしてください。

ラリンジンダ1
ラリンジンダ・ウェルネススパリゾート・チェンマイはピン川沿いにあります。

ラリンジンダ3
ラリンジンダ・ウェルネススパリゾート・チェンマイ

ラリンジンダ4
朝食は別棟で。ピン川沿いなので気持ち良い朝食が取れますよ。

ラリンジンダ5
ピン川沿いのレストラン

ラリンジンダ6
ラリジンダホテルの室内 夜に写真を撮ったので暗いですが・・・

ラリンジンダ7
タイのホテルにしばしみられる窓付きのバスルーム&トイレ 

ラリンジンダ8
ベットもキングサイズ

ラリンジンダ9
落ち着いたホテル環境

ラリンジンダ10
日中ならここでちょっとゆっくりしたいものですね。

ラリンジンダ11
プール

チェンマイのナイトバザール





チェンマイのナイトバザール

チェンマイのチャン・クラン通りにあるナイトバザールビルを中心に、周辺の歩道には夜になると有名ブランドの海賊版Tシャツやジーンズ、時計、民芸品、タイシルクなどを売る露店がずらりとナイトバザールには並びます。

チェンマイのナイトバザールにはみやげ屋があつまり毎晩賑やかなので、チェンマイ観光に必須の見どころとなっております。


チャンクラン通り1
チェンマイのチャン・クラン通り

チャンクラン通り2
ナイトバザールビル

チェンマイ・ナイトバザール1
ナイトバザールビルの中へ

チェンマイ・ナイトバザール2
ナイトバザールは始まったばかりなのでまだお客さんは疎らですね。

チェンマイ・ナイトバザール3
チェンマイらしいお土産屋さんですね。

チェンマイ・ナイトバザール4
もちろんフードコートもあります。

チェンマイ・ナイトバザール5
こちらはカレーナイトバザール ちょっと規模が小さいですが、たくさんの安い雑貨が売られております。

チェンマイ・ナイトバザール6
ナイトバザールビルを抜けると広場があります。広場にも多くの露店が出店しております。

チェンマイ・ナイトバザール7
タイシルク等販売しておりますね。

チェンマイ・ナイトバザール8
タイと洋食のヒュージョン料理レストラン ファラン向けなのでしょうか?

チェンマイ・ナイトバザール9
フードコートには外国人観光客でいっぱいでした。

チェンマイ・ナイトバザール10
フードコートの様子

チェンマイを歩こう!ターペー通り(Thapae)





チェンマイを歩こう!ターペー通り(Thapae)

ターペー通りはチェンマイの中心街にありピン川からターペ門までの通りです。

ターペー通りはお城の大手門に当たるターペー門までの道なので沿道には多くの寺院を見かけることができチェンマイらしさを感じることができる通りです。

ターペー通りは涼しくなった夕暮れあたりから散策するとちょうどいいかもしれませんね。

チェンマイでロングステイ・長期滞在 ←リンクしてあります。

ターペー通り1
チェンマイのナラワット橋

ターペー通り2
ナラワット橋からピン川のながめ 

ターペー通り3
ターペー通りには多くの寺院があります。

ターペー通り4
ゲストハウスも多く集まるエリアでもあります。

ターペー通り5
夕暮れのチェンマイ

ターペー通り6
こちらも寺院です。

ターペー通り7
ちょっとおもしろい石像がありましたので記念に!

ターペー通り8
チェンマイには多くのアーティストが住んでいるらしく夕方になると露天が営業し始めます。

ターペー通り9
夕闇に浮かぶ白い寺院です。

ターペー通り10
チェンマイの町並み

ターペー通り11
チェンマイの町並み

ターペー通り12
ターペー門前に到着

ターペー門
ターペー門に到着したときはすでに日も沈んでしまいました。

チェンマイの温泉 サンカムペーン温泉





チェンマイの温泉 サンカムペーン温泉

チェンマイに温泉があると聞いたので早速温泉へ行ってみました。

サムカムペーン温泉はチェンマイから30キロほど離れた場所にある花と緑に囲まれた美しい公園で、まるでフラワーガーデンに間違えるほどお花でいっぱいの温泉です。

公園手前の売店で卵が売られていたので早速購入!

サンカムペーン温泉の温度は105℃もあるらしく卵を温泉に入れると、ちょうどおいしいゆで卵になるそうです。

日本の温泉は入浴するための場所ですが、ここチェンマイの温泉は入浴する場所というよりも公園にお湯がわき出る温泉があるといった感じでしょうか?


サンカムペーン温泉
サンカムペーン温泉

サンカムペーン温泉2
さっそくサンカムペーン温泉へ向かいます。

サンカムペーン温泉3
最初は温泉?と思っていましたが、だいぶイメージとは違うようです。温泉というよりも公園ですね。


サンカムペーン温泉4
花がきれいに咲いていますね。

サンカムペーン温泉5
手入れが行き届いた公園です。

サンカムペーン温泉6
多くのタイ人がピクニックしに訪れていました。

サンカムペーン温泉7
到着!サンカムペーン温泉!

サンカムペーン温泉8
温度は105℃もありますのでもちろん入浴は不可です。その代り卵を入れました。

サンカムペーン温泉9
チェンマイは温泉がわき出るエリアなのですね。

ブログのテンプレート変更しました!





ブログのテンプレート変更しました!

いつも当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
突然ですがブログのテンプレートを変更しました。

以前のテンプレートはブログ当初から使用していましたが、写真の幅が足りなかったので、思い切ってイメージチェンジしました。

引き続き、自在人のタイで自在にロングステイ・長期滞在!をよろしくお願いいたします。

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チェンマイ ピン川沿いにあるレストラン 夕方になると幻想的になりますね。

ワット・プラタート・ドイ・ステープ@チェンマイ





ワット・プラタート・ドイ・ステープ@チェンマイ

チェンマイの住民で知らない人はいないほど有名な寺院!

正式名称はワット・プラタート・ドイ・ステープ(Wat Prathat Doi Suthep)!タイ語で「ドイ=山」を意味します。標高は約1,080mあり、寺院からチェンマイの街を一望できる。

ドイステープ寺院はチェンマイから約20キロほど西へ行ったところにあるドイステープ山の山頂に立っています。

チェンマイのドイステープ寺院は寺院の中央にそびえ立っている金色色(こんじきいろ)が際立って魅惑的なので多くの観光客が訪れるチェンマイ最大のお勧めスポットです。

ドイステープ入口
ドイステープ寺院に着きました。チェンマイ市街からおよそ1時間

ドイステープロープウェー
階段とロープウェーを選ぶことができます。迷わずロープウェーを選びました!


ドイステープ到着
ドイステープ寺院に着きました。標高が1080mあるので少し肌寒いですね

ドイステープ1
見事に黄金色ですね。

ドイステープ2
仏様がまぶしい

ドイステープ3
とうドイステープ寺院に着きました!黄金色が眩しい!

ドイステープ5
1383年に当時のクーナ王によって建立され、特に高さ22mの金色に輝く仏塔は、緻密な装飾の美しさが実に見事。中には仏舎利(イム陀の遺骨)が納められ、今も人々の篤い信仰を集めています。

ドイステープ6

ドイステープ 7_convert_20130905235522
土足厳禁の回廊に囲まれた高さ22メートルの金色に輝くチェディ(仏塔)

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多くの参拝客でにぎわっています。

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金色に輝くチェディ(仏塔)は本当にまばゆいばかりです。多くの観光客を魅了しているわけですね。

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展望台

ドイステープ帰りの展望台_convert_20130906000002
寺院は標高1080mのステープ山の頂上にあります。見晴らし抜群!

チェンマイ ピン川クルーズ





チェンマイ ピン川クルーズ

かつてのランナータイ王国の首都チェンマイへやってきました!

チェンマイのおすすめスポットといえば市街の東にあるワットチャイモンコン境内にある船着き場から南北に流れるピン川をクルーズする静かな船旅がおすすめです。

クルーズは約2時間!

折り返し地点で一旦下船し農家跡の建物で果物と飲み物のサービスがあります。

再び元の船着き場まで戻る静かな風情を楽しめる船旅です。



ピン川船着き場
一人250バーツ 2時間の旅

ピン川船着き場から
船着き場からの眺め

ピン川眺め1
ピン川クルーズが始まりました。

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ピン川沿いには多くのレストランが軒を連ねています。

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夜になると幻想的な風景になるピン川沿いのレストラン

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パラソルがカラフルですね。

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ピン川沿いにあるリムピンコンド(Rimping Condominium)

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エムバシーコンド Embassy House Condominium

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周りの風景は本当にのどかですね。

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カヌーを漕いでいますね。クルーズ船はエンジンで動いているのですが、カヌーも同じくらいの速度で漕いでいます。

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ピン川沿いの農家

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ピン川にはカヌーを練習できる学校があるらしいのでカヌーの練習が盛んなんだそうです。

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ようやく折り返し地点に着きました。

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折り返し地点でフルーツとドリンクが無料でついてきます。

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折り返し地点はランボー 怒りの脱出 のロケで利用されたそうです。

VAT REFUND





VAT REFUND

買い物をしたときVAT REFUND と書かれているお店を見たことがないだろうか?

VATとは付加価値税7%,いやゆる日本の消費税のようなものです。

タイに観光で来た旅行者は支払ったVAT税7%を還付することができるんです。

すなわちVATが還付される制度を『VAT REFUND』という。
還付されると結構大きな金額になるので払い戻しを受けよう。


高額商品を買う前にお店に『VAT REFUND』できるか確かめよう。もしできるのならお店で購入するときにパスポートを提示する必要があります。

高額商品を購入する時に『TAX INVOICE』と『VAT REFUND』申請用紙(ポーポー10)をもらうこと。

①~④に該当するのならVAT税の還付ができますので確認しよう!

①空路で出国すること。

②商品は購入後60日以内に空路でタイから出国すること。

③『VAT REFUND』と書かれている店で購入すること。

④購入金額が1日あたり一店舗2000バーツ以上 かつ 商品合計が5000バーツ以上であること。



スワンナプーム空港到着後、ターミナル4階の出発ロビーに向かいます。

①搭乗する空港会社のチェックインカウンターへ行く前にVATの還付手続きをすること。搭乗手続き前にVATの還付手続きを済ませます。

②VAT REFUNDとあるところへ行き『TAX INVOICE』と『VAT REFUND』申請用紙(ポーポー10)そして購入品を提示する必要があるので先に荷物を預けてしまわないよう注意しましょう。

必ず税関の職員にスタンプを押してもらいます。

搭乗する空港会社のチェックインカウンターで購入品を手荷物にすること。預けてはだめです。

②VATの還付手続きが終わったら搭乗手続きへ

③搭乗手続き終了後、出国審査を終えたらコンコースへ

出国審査をしたらその先にあるVAT払戻しのカウンター『VAT Refund Office Revenue Dept』で、再度お店で受け取った書類「VAT払戻し申請書(ポーポー10)」と「税金請求書(TAX Invoice)」)とパスポートを提示します。

確認が終わりましたら、同じカウンターで申請者にVAT税が払い戻されます。

VAT REFUND ←リンクしてあります。


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VAT REFUNDできるお店にはこのように書いてあるお店が大半だ。

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スワンナプーム国際空港のVAT REFUND

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VAT REFUND

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空港にはやり方も書いてあります。

チケットカウンター
手続きが終わったら搭乗手続きへ

VAt還付
出国審査を終えて、空港のコンコースで現金を還付してもらいます。

エアポートリンクでバンコク市街への行き方@スワンナプーム国際空港





バンコク市街への行き方エアポートリンク編@スワンナプーム国際空港


エアポートリンクはタイのSRT(タイ国鉄道公団)が運営している高速鉄道で、空港と市内を結んでいる高速鉄道です。

タクシーでいけば40分~1時間ほどかかる空港までの道を、スワンナプーム国際空港とバンコク都内をエアポートリンクなら最短15分で空港に到着します。

エアポートリンクには急行Express Lineと各駅停車City Lineの2種類あります。

Express Line(急行列車)最高時速 160km/h 「スワンナプーム国際空港駅」から「マッカサ ン駅」をが約15分で走行し パヤタイ駅までなら18分 90バーツ

City Line(各駅列車)なら「スワンナプーム国際空港駅」から「パヤターイ駅」までをが約30分で走ります15~45バーツ

エアポートリンクの運行時間 06:00~24:00

下車する駅はMRTマッカサン駅かBTSパヤタイ駅を考えると思いますが、マッカサン駅の場合MRTへの乗り換えはかなり大変ですのであまりおすすめできません。

マッカサン駅から地下鉄の駅(ペッチャブリー駅)まで500mありますが、道が整備されておらずスーツケースとか持っている場合移動がスムーズにできないのでおすすめできません。

かりに地下鉄の駅まで移動できても、地下鉄の改札でのセキュリティーチェックがありますので、正直面倒この上ないですね。

空港 タクシー乗り場へ
エアポートリンク乗り場は地下1階にあります。

エアポートリンク改札へ
地下1階に行くとエアポートリンクの改札入り口に行きつきます。

エアポートリンク
エアポートリンク 赤色が急行Express Line

エアポートリンク各駅
各駅停車City Lineは青色

エアポートリンク内部
エアポートリンクの車内

スワンナプーム国際空港からバンコク市内への行き方 タクシー編





スワンナプーム国際空港からバンコク市内への行き方 タクシー編

もうすぐお盆休みなりますね。タイへ遊びに行く人が増えるシーズンになりました!

スワンナプーム国際空港からバンコクへの行き方を調べる人も多くなるシーズンだと思いますので、今さらかもしれませんが、バンコクへの行き方を掲載してみました。

今回はタクシー編です。

時間が限られている人にはタクシーでバンコクへ行くことをお勧めします!

タクシーはなんといっても楽ですし、速い!バンコク市街へはおおよそ30分で行くことができます。

ちなみにバンコクまでの費用ですが、スワンナプーム国際空港からBTSアソーク駅(バンコクの中心地)までの距離は28.4キロなのでメーター料金約170バーツ+50バーツ(サーチャージ)+70バーツ(高速道路)=約300バーツ~400バーツ(日本円で1000円~1300円程度)で行くことができます。

バンコクへの行き方←リンクしてあります。
タイのタクシー ←リンクしてあります。タイのタクシー相場が分かるようになっています。

a380 2
タイ国際航空のA380 総2階建ての超大型旅客機

イミグレーション
タイのイミグレーション 相変わらず混雑していますね。利用者からもクレームがかなり多かったらしく以前に比べちょっとましになったのですが・・・

空港 タクシー乗り場へ
イミグレーションで手続きが終わって出口に行くとこのように標識があります。
パブリックタクシーは下の階(FL1)にありますので下の階に降りましょう!

タクシー乗り場近く
下の階に降りるとパブリックタクシー乗り場があります。

タクシー乗り場への表札
public taxi という表札を目印に進みましょう!

タクシー乗り場案内
パブリックタクシー乗り場に着きました。

タクシー乗り場の様子
タクシー乗り場に来たら並んで待ちましょう!

タクシー受付
順番が来たら受付のお姉さんに行先を告げましょう!

タクシー いっぱい
タクシー乗り場には多くのタクシーがお客さんを待っています。

タクシー 運転手
行先を告げるとタクシー運転手がやってきます。受付の女の子に行先を告げても、タクシー運転手はおおよその場所しか把握しておりませんので、再度運転手に行先を確実に告げましょう!

タクシーチケット
受付の女の子がこのような紙をくれますので、ちゃんととっておきましょう!タクシーで忘れ物をしたりタクシー運転手とトラブルにあったとき取っておくと便利です。
原則タクシー運転手はメーターを使用してくれますが、もしタクシーを使用しないようでしたら注意しましょう!
また目的地着いたらにメーター料金とは別に50バーツ(サーチャージ)支払いましょう。

タイのタクシー
さぁ バンコク市内へレッツゴー!


ベーリン駅前にあるモールAPT BEARING MALL@バンコク、ベーリン





ベーリン駅前にあるモールAPT BEARING MALL@バンコク、ベーリン


ベーリン駅はBTSスクンビットラインの終点にあります。あまり行く機会はない駅ですが、ベーリン駅の前に小モールがあるのでさっそく訪れてみました。

BTSベーリン駅周辺には大きな空き地があったりコンドミニアムの建設ラッシュと将来性がありそうなエリアですが、BTSスクンビットラインは将来的にベーリン以遠も伸長されますので期待できそうなエリア候補が続々とでてきますので見極めが重要になりそうです。

ちなみにベーリン駅から数百メートル歩くとバンコク都ではなくサムットプラカン県になります。

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BTSベーリン駅前にAPT BEARING MALLがあります。それにしても目立たないモールですよね。

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ちょっとしたカフェもありますので疲れたら休息できますよ。

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小さいショップが軒を連ねています。

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APT BEARING MALLのエントランス

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駅前には広々とした駐車場があります。

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ショップが続々オープン中

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バンコクにはこのようなモールをどこでも見かけますね。

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駐車場 1か月1300バーツ 約4000円 

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バンコクでは車通勤が当たり前になりつつありますね。

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写真では分かりずらいですが、当然フードコートもあります。



プロフィール

タイでロングステイ 自在人

Author:タイでロングステイ 自在人
初めまして!自在人と申します。
自在人 の名前ですが、海外で暮らすこと(ロングステイ・長期滞在)を好きな時にしたいだけ『自在に』できる人になれるように名前を付けました。

1995年11月の海外旅行で初タイ。エキゾチックな文化に魅了される。
それから折を見てはタイへ行くことが仕事のモチベーションとなる。

ある時 パタヤのビーチでふと「タイに将来移住したいな」と本気で考えるようになったのが始まりです。


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